Agxワーキンググループ

ウェアラブル参入に際して必ず発生する議論

①収益モデル・ビジネスモデルの議論

 →誰がお金を払うのか?
 →顕在化するには何が必要か?
 →ビジネススキームは?

②市場には参画したいが、、、

 →ターゲット顧客は?
 →にわとりーたまごの議論
  市場ニーズに沿ったモノづくり
   VS.
  モノを作って市場開拓

③アイデアはあるが何をすればいい?

→ことなる業界はよく分からない
例)IT企業はアプリはわかるが電極は分からない

結果)参入障壁が高く感じる

ワーキンググループの目的

ウェアラブル市場のことなるポジションの企業間にて自由な議論を行うことにより以下の情報共有を行う

①すでに市場に参加している企業から「マーケットからの声」を得る

②これから市場参加する企業はワーキンググループを通じてウェアラブルビジネスの「気づき」を得る

③ことなる立場の企業間のビジネスマッチアップの場になりえる

ワーキンググループで得られる情報

ワーキンググループ内部のコミュニケーション

  ・国内マーケットの「見える化」の実現に向けて可能性・仮説の議論

外部講師からのインプット

  ・海外の成功事例や体験の共有

  ・大学・独立行政法人などからの研究開発状況の共有

 

参加するメリット

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